DOG

ペットシッターの域を超える
専門的サービス

行動分析学、心理学を学んだドッグトレーナーが常駐。
その知識と技術をスタッフ全体に共有することで、他店には真似のできない高水準のコミュニケーションを実現しています。

犬のお世話にトレーニングの知識は必要ない?
いいえ、そんなことはありません。
ただのお世話だとしても、人間の一挙手一投足は犬の学習に影響を及ぼします。
犬と関わる以上、すべての時間が「しつけ」として作用するのです。

質の低いペットシッターを利用してから何かにおびえるようになったり、問題行動に発展するケースは珍しくありません。
お世話中に不要な学習や恐怖心を与えないことが、満足度の高いお留守番につながるのです。

PET SITTER

お世話内容のご案内

ペットに合わせて組み合わせることで
オーダーメイドのお世話も可能です

お留守番中でも普段通りのお世話を任せる、お留守番のご褒美にいつも以上のケアを依頼する。
どんな風にお留守番を過ごしてもらいたいか、飼い主さまの想いをシッターにお伝えください。

基本コース

3,000~

60分

お散歩
ごはん
トイレ清掃
遊びorブラッシング
短縮コース

2,200~

30分

ごはん
トイレ清掃
遊びorブラッシング
 
オリジナル

ASK

ご希望に合わせて

組み合わせ自由
 
 
 
お世話の内容
お散歩 マナーと安全に配慮したお散歩を行います。ケガや脱走防止のため、首輪ではなくハーネスをご準備ください。60分以上のコースで対応いたします。 約30分
ごはん 打ち合わせ通りに給餌します。食欲や細かな反応を観察し、気になることがあればすぐにご報告します。ペット用食器の洗浄も含まれます。 約10分
トイレ清掃 排泄回数や状態を確認してご報告します。ご指定の方法で清掃し、清潔な環境を保ちます。お出かけ前に清掃をしていただければ、お留守番中のトイレ状況を正確にご報告可能です。 約10分
遊び お気に入りのおもちゃがあれば使用して遊びます。過度に興奮しないよう適切にコントロールします。また、ご希望があれば簡単な楽しいしつけを取り入れることも可能です。 約20分
ブラッシング ブラッシングが必要な子には対応します。ブラシが苦手な子の場合は別途コンサルテーションも可能です。 約10分
トレーニング 生活環境や犬の行動を分析し、飼い主さまと一緒に取り組んでいきます。基本的なしつけにはじまり、問題行動の予防から行動変容まで、犬に負担をかけないトレーニングを実施します。 約60分
介護 カウンセリングで状態のヒアリングと獣医師の所見をお伺いしいます。ペットと飼い主さまの負担が減るよう、介護方針をご相談しましょう。毎日お仕事中の介護も実施しています。 約30分
通院代行 ペットの通院が難しい場合はお気軽にご相談ください。スタッフが希望の動物病院まで搬送し、受診、清算まで対応します。診察内容は詳細にご報告します。 約60分
お世話以外の内容
掃除 ペットが主に過ごす居室の掃除もお任せください。普段の衛生状態を保つよう心がけます。 約10分
植物の水やり 留守中に大切な観葉植物の水やりもお気軽にお申し付けください。植物の注意点を教えていただけると助かります。。 約5分
郵便物の取り込み 郵便物が溜まると、防犯上のリスクが高まります。お気軽にお申し付けください。また、不在票を写真で送ることも可能です。 約1分
空調管理・換気 快適なお留守番には、温度管理や換気が大切です。カーテンの開閉なども、お気軽にお申し付けください。 約5分
シッター報告 メールやLINEなどのメッセージで写真付きのシッター報告をいたします。ほぼリアルタイムでペットの様子をお伝えします。気になる点があれば、ご連絡いただければ都度対応いたします。 約10分

ご準備いただくもの

■1回分ごとに小分けしたごはん(回数分)
■動物病院の診察券とキャリーケース
■トイレ掃除用品とビニール袋(出たゴミを入れます)
■ハーネスとリード、エチケット袋などのお散歩用品
■身体を拭くタオル、ウエットティッシュなど
■お出かけ前のトイレ清掃(外出後のトイレ状況を確認するため)

離れている時間もペットを想う幸せな暮らし

今ペットシッターの利用を検討しているということは、ペットをとても大切に想っていることでしょう。
それはペットにとって、とても幸せなことであり、同時に飼い主さまにも幸せをもたらしています。
私たちはその関係を大切にし、「いってきます」と「ただいま」の間に、ペットと飼い主さまの時間を紡ぎ、想いをつなぎます。

ペットシッター報告は、メールかLINEでお世話内容を各項目ごとに記載し、お世話終了後にお送りします。
お世話中の気になる内容がありましたら、お気軽にご質問ください。

ペットシッターは専門的な研修を修了したスタッフが担当します。
不安なことや普段困っていることがありましたら、お気軽にご相談ください。

ペットシッターは動物取扱業者標識の掲示を義務付けられています。
打ち合わせやお世話の際に動物取扱業者標識を携帯しているペットシッターを利用するようにしてください。

疑問点やご要望などがありましたら、気兼ねなくご連絡ください。
まるで家族のように、親身にご対応いたします。

お世話について

・手指のアルコール消毒、マスクの着用をしてから入室します。各作業の間にも手洗いをしますので、洗面所もしくはキッチンの水道をお借りいたします。
・基本的にペットのお世話に必要なお部屋のみに入室しますので、シッターに入られたくない部屋はペットが出入りできないようにしてください。

ペットについて

・シッター中はできるだけペットにストレスがかからないようお世話します。ペットの苦手なことや心配なことがありましたら、事前に必ずお伝えください。
・攻撃性のあるペットの場合は、事前に必ずお伝えください。
・体調に不安があるペットの場合、シッター前に動物病院で診察を受けてからご依頼ください。